「通院日。」
今日は大学病院の通院日でございました。
愛車を手放してしまったので
車での通院は出来なくなりましたが
その代わりにタクシーでの通院になりました。
リッチやね。ほほ。
まぁ。ちょっと寂しいですけど。
今回は以前よりどんどんウツが悪化してまして。
何も出来ない時間というのが増えたことや
就寝中に息が苦しくなって目が醒めることなどを
報告してきたんですよ奥さん。
答えはもらえなかったけど。
それと僕は。
色々あってさらにパニック障害なので
自分の体に自信が持てず。
風邪恐怖症みたいになってましたが
今回の風邪はすぐに病院にかからず
市販薬と自然治癒力で治そうと画策しているのですよ。
でも症状があんまり酷くなっちゃったら
ちゃんと病院行きますのでご心配なく。
今日は大学病院の通院日でございました。
愛車を手放してしまったので
車での通院は出来なくなりましたが
その代わりにタクシーでの通院になりました。
リッチやね。ほほ。
まぁ。ちょっと寂しいですけど。
今回は以前よりどんどんウツが悪化してまして。
何も出来ない時間というのが増えたことや
就寝中に息が苦しくなって目が醒めることなどを
報告してきたんですよ奥さん。
答えはもらえなかったけど。
それと僕は。
色々あってさらにパニック障害なので
自分の体に自信が持てず。
風邪恐怖症みたいになってましたが
今回の風邪はすぐに病院にかからず
市販薬と自然治癒力で治そうと画策しているのですよ。
でも症状があんまり酷くなっちゃったら
ちゃんと病院行きますのでご心配なく。
「ずびずび。」
風邪ひいてまんねん。
前回と同じ鼻風邪ときたもんだ。
そういえば青少年健全育成条例の改正案が可決。
事実上成立の見込みらしいでね。
表現の自由・思想や言論の自由の侵害。
漫画倫理を管理する新たなる天下り先の創設。
次の標的はネットの検閲と規制等々。
ネットの話を丸呑みするとかなり大事ですが
本当にそうなるかどうか心配しながら
注意して社会を見ていこうと思います。
まぁ表現規制はマンガ・アニメには適応され
実写や小説なら自由という所だけでも意味不明なんですが。
詳細はこちらに。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1576218.html

そういやゲームの方。
全然~遊べてないよう。
360に最後に電源入れたのいつだっけ・・・。
風邪ひいてまんねん。
前回と同じ鼻風邪ときたもんだ。
そういえば青少年健全育成条例の改正案が可決。
事実上成立の見込みらしいでね。
表現の自由・思想や言論の自由の侵害。
漫画倫理を管理する新たなる天下り先の創設。
次の標的はネットの検閲と規制等々。
ネットの話を丸呑みするとかなり大事ですが
本当にそうなるかどうか心配しながら
注意して社会を見ていこうと思います。
まぁ表現規制はマンガ・アニメには適応され
実写や小説なら自由という所だけでも意味不明なんですが。
詳細はこちらに。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1576218.html
そういやゲームの方。
全然~遊べてないよう。
360に最後に電源入れたのいつだっけ・・・。
「最近の映画とか。」
記事には書いてませんでしたが
最近3本ほどD氏と映画を観ました。
全部レイトショーで見たので
一本あたり1200円でござる。お得よ。
少し時間が空いて記憶が薄れた部分もありますが
3本ご紹介。
デイブレイカー
吸血鬼モノですがSFというちょっと変わった作品です。
それなりに面白かったです。
いい意味でB級映画でありました。
SPACE BATTLESHIP ヤマト
木村拓哉さん主演のアレです。
邦画SFということで。
面白いのかどうか半信半疑でしたが
なかなか楽しめました。
ちゃんと作品になってますよ。
ユキ役の黒木メイサさんに目を奪われます。
ゲーマー
これもSFです。
タイトルのとおり近未来のゲームのお話。
FPSとか好きな人は共感できるのではないでしょうか。
私的にこれはいい意味でB級SF認定だったのですが
D氏は結構気に入ってたようです。
記事には書いてませんでしたが
最近3本ほどD氏と映画を観ました。
全部レイトショーで見たので
一本あたり1200円でござる。お得よ。
少し時間が空いて記憶が薄れた部分もありますが
3本ご紹介。
デイブレイカー
吸血鬼モノですがSFというちょっと変わった作品です。
それなりに面白かったです。
いい意味でB級映画でありました。
SPACE BATTLESHIP ヤマト
木村拓哉さん主演のアレです。
邦画SFということで。
面白いのかどうか半信半疑でしたが
なかなか楽しめました。
ちゃんと作品になってますよ。
ユキ役の黒木メイサさんに目を奪われます。
ゲーマー
これもSFです。
タイトルのとおり近未来のゲームのお話。
FPSとか好きな人は共感できるのではないでしょうか。
私的にこれはいい意味でB級SF認定だったのですが
D氏は結構気に入ってたようです。

